雨が過ぎ去った後のコンクリートの匂い、好きなんだよね
田舎の畦道とかでは無く、コンクリート。
妙に落ち着くというか、
陽が落ちた後の温泉街を歩いている時のような感覚。
最近日中暑すぎるから涼しいってのもちょっとだけご褒美みたいな気分
やってることは夜中にラボいるだけなんだけどね
雨が過ぎ去った後のコンクリートの匂い、好きなんだよね
田舎の畦道とかでは無く、コンクリート。
妙に落ち着くというか、
陽が落ちた後の温泉街を歩いている時のような感覚。
最近日中暑すぎるから涼しいってのもちょっとだけご褒美みたいな気分
やってることは夜中にラボいるだけなんだけどね
僕に希望は歌えない
自分のことすら、
救えない奴には、
希望を歌うことは出来ない
間違えたまま生きてきた20余年、
進む先は見えない
いつまでも大人になれやしないなと思うことが多々ある。今日もそう。
でも結局、物事の決定とか、俺が選ばれたりしないのは結局実力も才能も無いからなんだなってやっぱり思っちまうな。
見合う努力はしてるつもりだし人間関係も頑張ってきたけど、どうやら俺はいつだって役不足。
人生は上手くいかないままだ。
またマイナー調の曲が出来そうだな。
結局根源がネガティブだから、何をコンパイルしても暗いままだ。
薄っぺらい自分が嫌いだ
OOPARTS、楽しいし最高だけれど毒過ぎると思う時がある。
最高に好きな時代錯誤の音楽の祭典がそこにある、それは間違いない。
それと同時に自分の力不足や魅力不足に気づくんだ。
俺には人を惹き寄せる程の実力がない、才能もない、魅力もない、何も無いんだって思い知らされる。
何もないけれど、ただそこには表現したいものがあるそれだけは間違いない。
社会人が見えてきて、どんな風に歩んでいけばいいのか分からなくなってきた
分からないまま曲は作り続けてる
俺はどうしたらいいんだろう
分からない
「今」が分からない、「現在」が分からない
たしかに見える未来はどうしようもなく暗いんだ
死ぬまで音楽をやりたい、それに追従してくれる仲間が欲しい
こんな場所で言ってるだけじゃ意味無いんだろうけど
シンガーソングライターになりたい訳じゃない、バンドでやりたいんだよ
救われたいんだ
24度目のバースデイズイヴ
言い換えれば24歳最後の日。
もうこんな歳になってくると落ち着いていられる気もする。
何かに急かされることなくごく普通に過ごして、歳をとる。
近所のSUSURU.TVも絶賛してたラーメンを食べて、青写真を編曲して、バイト行って、あまりにもバカなメニューをWebで見つけて、賄いとして作って、食って、帰って、ソファに横たわりながら文章を書いてる。
昔から春休みが嫌いだった。 普段学校で誕生日迎えるやつは友達から祝われて、でも俺は誰も過ごす奴がいないからそれを少し妬ましく思ったりしてさ
だからなんだろう、大学で一緒に過ごす仲間がいたことは幸せだなって思った。
明日は久しぶりになんの予定もないバースデー… 流石に輪講用の資料作りに行くぐらいはするか、
いつかは大切な人たちと誕生日を過ごせるように、未来へ願おう。
〜追記〜
地元のラーメン屋「ラーメンチョップ」
あまりにもバカなフライパン
結果これ、結構美味かった
残り1年間の、なんとなくの目標を書いてみる。
こういうのって自分の中だけで留めると実行しないこと多いからさ、追い込んでみるつもりで書いてみるよ
①卒業する
卒業したいんです、本気で。 一応とある企業から内々定をいただきまして、2留の俺を拾ってくれる企業がありまして…
なので…ね、就職したいんです。なる早で。
だからさ!卒業したい!!! もう社会に取り残されるのは嫌だ!!!!! 研究頑張る!!!!!
②作編曲、レコーディングする
昨年度は曲としては5曲ほど完成させました、そして案としてはあと10曲弱あるのでそちらのレコーディングと言うものを実際にしてみたいと思っております。
レコーディングスタジオとかは知ってるけど実際やったことが無さすぎて分からない、誰か助けて偉い人。
③芸術に触れる
今のいままで音楽ばかり触れてきていて語彙だとか、表現だとかが貧相なので鍛えたいと思っています。
とりあえず1月に1冊読書だとか、映画見たりだとか…
あとこないだいった彫刻の森みたいな理解は出来ないけど色々見てみたいね、触れたいね
④旅行する
卒業旅行も含めるんだけど… 一人旅とかもしたいなって、全く知らない土地に1人で行ってみたらオモロいかなって思った。
もちろん友達と日帰りで行ったり、キャンプしたりもしたいね〜
今思いつくのはこんなもんだな〜
と言うことで改めて、良い形で終わらせられる最後の1年間にしたいと思います。 これ見てくれてる人はよろしくね!
自分の進む道とは違えど、その道を進み続ける人はとてもカッコよく思える。
自分は自分で他人は他人。 昔は上手く考えることが出来なかったけれど、自分も少しずつ大人になっているのかもしれない。
誰しもが身体に気をつけて頑張って欲しいと思う。